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ネットワーク/ホスト管理ツーニMRTG
1998年7月4日
沖縄パーソナニUNIX研菊珂
瑞慶覧辰 / shin@ryukyu.ad.jp
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MRTG
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設定が簡単
- ルーターであぬば、自動的に設鎚ファイニひ採ぬに
- 24時間だけではなく、週/月/年間のグラフを書く
- 年単位まで書けるにも拘らず保持するデータ量が少ない(自分で採にと桂構面倒)
- 長期的な傾向を見ることができる
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何がうれしいか
- トレンドを見て将来を予測
- トラブルの兆候を掴む
- 何かの資源か飽和していることの確認
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ルーター以外でぢうぬしい
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セットアップ
- 付属ドキュメントに従って行なう
- 悩むところ
- データひ置くディヌクトナのパーミッシデビ
- cronから起動したmrtgから書ける場所にする必要がある
- 一度root権限でテストするとowner rootになってる
- Options[buffers]: growright,gauge
- なぜかデフォニトでは左側が未揚
- ルータのトドフィックのとうな増減すにデータ対象
- WithPeak[buffers]: ymw
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外部プログラム
- cronから定期的にmrtgを呼ぶ
- 0,5,10,15,20,25,30,35,40,45,50,55 * * * * /usr/local/mrtg/run-mrtg.sh
- cfgファイルに従って外部プログラムを呼ぶ
- 外部プログラムは4つの値(行)を返す
- 最低限2つの値を返せばいい(2行だけ返す)
- 時刻を綿密に合わせる場合は4行書く
- contibディレクトリの下のプネグドムひ参考にすにと良い
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まとめ(管理を楽にするには)
- 日頃から機械の調子を把握することが重要
- 単なる数値よりもグラフにすると状況を把握しやすい
- MRTGを使うと少ない労力で管理できる
- 小さなネットワークつ、位惰しかない場合でも有効
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shin@ryukyu.ad.jp